建設業
株式会社 浜組土木

会社紹介
確かな技術で支える、暮らしのインフラ。
当社は北海道千歳市を拠点に、地域のインフラ整備を支える土木工事業を展開しています。
道路や橋梁の建設・補修、造成工事など、暮らしに欠かせない基盤づくりを通じて、地域社会の発展に貢献しています。
創業以来、安全第一をモットーに、確かな技術力と誠実な施工で信頼を築いてきました。
今後も環境に配慮した持続可能なまちづくりに取り組みながら、新たな挑戦を続けていきます。
初めてでも大丈夫。仲間と一緒に、一歩ずつプロへ。
当社は、経験を問わず、社員が安心して成長できる環境づくりを大切にしています。
未経験者には基礎から学べる研修や先輩社員のサポートがあり、資格取得支援制度を活用しながら着実にスキルアップが可能です。
経験者には、その技術を存分に発揮できる現場を提供し、能力に応じたキャリアアップの機会も用意しています。
また、職場はチームワークを重視し、助け合いの精神が根付いた温かい雰囲気です。
現場ごとの安全管理を徹底し、社員の健康と働きやすさを第一に考えた環境づくりを進めています。
フォトギャラリー






会社概要
※クリックすると詳細が開きます。
| 代表者名 | 代表取締役 浜 聡彦 |
|---|---|
| 所在地 | 066-0045 千歳市真々地1丁目11−3 |
| 電話番号 | 0123-23-5798 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 従業員数 | 22名 |
| 設立年 | 1978年10月13日 |
| 事業内容 | 土木工事全般(公共工事) 民間外構工事 道路河川維持業務 道路除排雪業務 |
| HPアドレス |
求人情報
求める人物像
- 未経験でもやる気のある方
- 資格を生かしたい方
- キャリアアップしたい方
- 人と関わるのが好きな方
- 経験を生かしたい方
- 体力に自信のある方
まちをつくる、暮らしを守る。誠実な仕事が社会を支える。
当社が求めるのは、地域の発展に貢献したいという思いを持ち、誠実に仕事に向き合える方です。土木工事は、社会の基盤を支える重要な仕事であり、その責任をしっかりと受け止め、安全を意識しながら業務に取り組めることが求められます。
また、チームで協力しながら進める仕事が多いため、周囲と円滑にコミュニケーションを取り、仲間と助け合う姿勢が大切です。未経験の方でも、学ぶ意欲があれば問題ありません。先輩社員がしっかりサポートしながら成長を後押ししますので、仕事を通じて技術を身につけ、着実にステップアップしていきたい方を歓迎します。
経験者の方には、これまで培ったスキルを活かしながら、より高いレベルの業務にチャレンジできる環境を用意しています。実績を重ねることで、リーダーとしての役割を担い、キャリアを築いていくことも可能です。
地域とともに成長し、やりがいのある仕事に挑戦したい方をお待ちしています。
メッセージ
工事部 主任
結城 卓也 (地元出身)
日々の仕事が、未来の安心につながる 当社に入社後は多くの現場を担当させてもらい、人々の生活を支える公共インフラ整備や自然災害発生時の緊急対応など建設業はまさに誇りが持てるやりがいのある仕事だと改めて感じています。
私がやっている現場監督は自分の判断、自分の発想でいろいろ挑戦できる仕事です。
その代わり、責任の重大さには常にプレッシャーを感じますが、苦難の果てに工事を完了させたときは言いようのない満足感を味わえる仕事だと思います。
近年、自然災害およびインフラ老朽化による事故など、防災や安全を改めて強く意識せざるを得ない出来事が続いています。
インフラを整備することは子供たちの未来に安全を残すことに繋がると思いながら日々取り組んでいます。
工事部 オペレーター
高田 和也 (地元出身)
先輩の姿から学んだ、仕事への向き合い方 私はもとから建設業を志望しており、縁があり弊社への入社を決めました。
入社前は建設業に対して「作業員さんが強面」というイメージを持っていたのが正直なところです。そのような環境に自分がなじめるのかという不安が大きかったですが、いざ仕事をしてみると、わからないことだらけの私に対し優しくいろいろなことを教えて下さる先輩ばかりで、当初のイメージが覆り、働くことへの不安がなくなりました。
入社して間もないころ、いつも優しく指導してくれていた職長から厳しい指導を受けたことがありました。しっかりと論理的に指導してくれたので、業務内容への理解も深まりました。その出来事があってから、指導されたことを生かしながら業務に取り組むことを意識しており、自分自身が成長できたなと感じています。
優しくも厳しく、そして丁寧に指導してくれる先輩方のようなオペレーターになれるよう、日々業務に励んでいます。
工事部 職長
佐藤 大介 (地元出身)
若いからこそできる挑戦を大切に 入社当時、建設工事は自分たちの手で物が構築されていくことが実感できるので、とてもやりがいを感じる反面、自然を相手にする仕事である難しさと、間違いが許されないという緊張感を感じながらの毎日でした。
今日に至るまで、たくさんの失敗をしてきましたし、指示された事が全く理解できず自分の不甲斐なさに悔し泣きをしてしまう事もありました。先輩方は作業員気分の抜けきらない僕に、『人に教えを請うのも、助けてもらうのも、大きな失敗をできるのも、若い者の特権だから失敗を恐れず果敢にチャレンジしなさい』と励ましてくれました。
入社して数年が経ち、職長は大勢の人の心を結びつけ、それぞれが持っている技術を100%発揮できる作業環境を如何に創るかが重要な仕事だということが分かってきました。
数々の失敗も今では経験として不安が自信に変わっていくのを実感しています。まだまだ勉強することは多いですが、先輩に追いついて認めてもらえるように、たくさんの経験・知識・技術を磨いて行きたいと思っています。

