サービス業
東洋ワークセキュリティ株式会社 千歳営業所
社会に安全・安心をお届け

会社紹介

安全・安心な環境づくりの「プロ」として、地域社会に貢献

東洋ワークセキュリティ株式会社は、東洋ワーク株式会社の警備部門として発足し、北海道・東北地区最大規模の警備員数を有し、創業以来培われたノウハウと数多くの資格者、幅広いネットワークを生かした業務実施体制で、お客様の信頼にお応えしてまいりました。
千歳営業所は2016年8月に、札幌・旭川に次ぐ第3の拠点として設立しました。
千歳営業所の主な業務は、工場新築現場や道路の工事現場等で車や自転車、歩行者を安全に誘導する「交通誘導」と、千歳、恵庭にある工場の出入管理を行う「施設警備」の2つになります。
今後は千歳を拠点に、近隣地域への事業拡大を行い、安全・安心な環境づくりの「プロ」として、地域社会に貢献してまいります。

着実にステップアップできる環境です

20代~70代と、幅広い年齢の方に活躍していただいています。
現場への直行直帰が多くなりますが、月に数回は書類作成等で事務所にも出社していただきます。
入社時の新任研修や現任研修に加え、定期的に行う社内研修や資格習得の際の費用の全額負担等、未経験の方でも着実にステップアップしていただける制度を整えております。

正社員登用制度ありUIターン歓迎研修制度あり資格取得補助あり未経験者歓迎新卒採用あり 歴史のある会社礼儀やマナーはしっかり人材育成に力を入れている人のために仕事ができる社会に貢献できる

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会社概要

※クリックすると詳細が開きます。

代表者名 所長 渡部 勤
所在地 〒066-0063
千歳市幸町3丁目15番地 エレガンスビル4F

【本社】 宮城県仙台市青葉区国分町1丁目7-18
【代表取締役社長】菅原 正秀

◇札幌市の公式You Tubeチャンネルの「シゴト場見学動画・警備編」で紹介されました。◇
【サツ子とおシゴト博士のシゴト場見学シリーズ】
https://www.youtube.com/watch?v=_lGUyf7zNvI/
電話番号 0123-29-3203
資本金 4000万円
従業員数 1800名(うち千歳営業所20名)
設立年 平成2年12月1日(千歳営業所:2016年8月開設)
事業内容 セキュリティ事業
建物サービス事業
防犯・監視機器製品販売事業

◇札幌市の公式You Tubeチャンネルの「シゴト場見学動画・警備編」で紹介されました◇
【サツ子とおシゴト博士のシゴト場見学シリーズ】
https://www.youtube.com/watch?v=_lGUyf7zNvI
HPアドレス

http://www.tw-s.co.jp/

求人情報

求める人物像

  • 未経験でもやる気のある方
  • 経験を生かしたい方
  • 体力に自信のある方

未経験の方も歓迎です

入社後に研修もあるため、未経験の方でも問題はありません。
長時間の立ち仕事ですが、多くの方は、1週間から10日程度で環境に慣れてくるようです。
また、警備といっても接客業のひとつですので、大きな声での挨拶や笑顔での応対など、基本的なコミュニケーションは必要となります。
元ホテルマン・元営業マンなど異業種出身者が多いのも当社の特徴です。
元自衛官の方は、生かせることが多い仕事です。

生かせる資格・経験

交通誘導業務1級若しくは2級
施設警備業務1級若しくは2級

メッセージ

所長
清水 宏悦
コンプライアンスを徹底しています

人材不足にあえぐ警備業界にあって、当社は急成長を遂げています。
現在は、全国48営業所を展開し、警備員数は約2,900名。昨年度の年間売上は135億円超で過去最高でした。
ちなみに、2014年は、北海道(札幌・旭川)と東北4県だけで、営業所の数は20。警備員数は約1,300名。年間売上は約40億円でした。
千歳営業所は、2016年8月に札幌営業所から分離独立する形で開所しました。開所当時の警備員数は20名でしたが、現在は55名まで増加しています。
急成長の背景には、コンプライアンス(法令順守)の徹底があります。
働き方改革に則った残業管理、有給休暇の管理と取得、警備品質向上のための指導教育体制等々を実践しています。その他、定期健康診断の実施。75歳未満で週20時間以上の勤務者の社会保険加入等、当たり前のことを確実に実行しています。その結果、働きやすい環境が整備されて、離職率も激減しています。
Z世代(新卒社員)からシニア世代まで、いろいろな年齢・経歴の方々が活躍しています。是非、一緒に活躍していきましょう。

募集要項

この企業の求人は、現在「ちとせの仕事」に掲載していません。

企業へのお問い合わせ

電話番号:0123-29-3203

(清水)

※募集要項以外の項目はインタビュー当時のものです。(インタビュー日:2026年2月)